スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Cubase AI 4で初めてのDTM

2009年01月14日 00:50

先日の日記でも書きましたけど、YAMAHAのオーディオインターフェイスを買った時に付属品としてついてきたCubase AI 4という作曲ソフト。
これがなかなか使い方が難しくて難しくて・・・・
友達に聞いたりネットで調べたりして最近やっと少しだけ使えるようになってきたような気がしますwww


画像が作業画面です。

Cubase1

画面上のウィンドウがプロジェクト。画面下がミキサー。

これらを使ってそれぞれのトラックのボリュームを変えられたり、オーディオファイルとオーディオファイルをつないだり切り離したりといろんなことができます。
プロジェクトウィンドウの一番上がHALionone(ハリオンワン)というドラムです。
MIDI形式で打ち込めます。ちっちゃいドットが見えると思うんですけど、これを打ち込むんですw
かなり地道な作業なので、僕は基本のリズムだけ作ってあとはコピペして、小節のつなぎでフィルを入れたい場所だけ打ち込みましたね。これ結構大変でした・・・

その下からは

紫:ギター1
青:ベース
水色:ギタ-2
橙:ボーカル
緑:コーラス1
ピンク:コーラス2

こんな順番です。

一応曲はできてるんですが、全体のボリュームバランスとか、ギターの音、エフェクトなど、まだまだ調整の余地がたくさんあります。
あとはCubaseで再生するのと、WAVファイルにしてから再生するのと、mp3にして再生するのとで音質が全然違うのでそこらへんも勉強しないとだめです。

ある程度納得がいく出来になったらupしようかなーって思ってますけど、いったいいつになることやらw
スポンサーサイト



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。